訓練期間中は、コンテナ式温水シャワーに対して多くの関心をお寄せいただきました。
報道機関による取材を受けたほか、熊本市長、福岡市長、そして「TKB48」を提唱する避難所・避難生活学会の水谷代表に対し、当社の温水シャワーについて直接ご説明する機会をいただきました。
また、メディアの方々からの取材を受けることがありました。
災害時の衛生環境を支える設備として、行政や防災の第一線で活動される方々に当社の取り組みを直接お伝えできたことは、大きな励みとなりました。

↑当社の会長が、熱くこのシャワーシステムの説明を行っている様子↑

↑メディアの方々が、災害シャワーの中の様子を取材されている様子です。注目度は高かったです。
※能登半島地震でも、大活躍したシャワーシステムです。車椅子、幼い子どもと一緒に入浴可能です。