始まりは、阪神淡路大震災

1995年阪神淡路大震災の際、開発中のログハウス型シャワーを神戸市の避難所に寄贈し、被災者から想像以上の感謝をされたのをきっかけに「組立式災害シャワーシステム ENCOURAGE」を開発しました。

1998年の販売開始以来、多くの災害現場や過酷な現場での入浴支援ツールとして導入されています。